History

〇2020年
活動開始。スタジオや路上で日用品で遊んだり、踊ったりとする様子を友人に写真撮影をしてもらっていた

〇2021年
2月12日~24日に個展『機知と大胆』(東京都、新宿眼科画廊)を開催。2020年より撮ってもらっていた写真を展示。見に来た友人から、「ここでパフォーマンスをしたら?」と言われ、展示場でのパフォーマンスを考え始める
8月6~8日、初の公開でのパフォーマンス《流水》発表(富山県、ほとり座ライブホール)

〇2022年
3月18日~23日 個展『をのこ』を開催し、1週間のパフォーマンスを行う(東京都、新宿眼科画廊)
7月16日~17日 企画『オフトウキョウ2022』参加。パフォーマンス作品発表(東京都、サブテレニアン) 
8月6日 〜 29日​ 展覧会「Fragements2022」参加 。期間中にいくつかのパフォーマンス。(富山県、ギャラリー無量)

〇2023年
5月より、パフォーマンスアートのアーカイブや研究・実践を行う 「IPAMIA」 (Independent Performance Artists’ Moving Images Archive )のリサーチメンバーとなる

〇2024年
IPAMIAによる、長時間にわたってパフォーマンス行うデュレーショナルパフォーマンスを実践・研究する企画「DPPT」(Durational Performance Project Tokyo)の企画に参加。パフォーマンスやディスカッションを実施、またその企画等を開始。

富山県の民話や歴史、そして現代をリサーチし、表現に取り組むプロジェクト「やわやわ行かんまいけ」を企画。リサーチやイベントを開始。