Works

パフォーマンス
《喜びの歌》
日時:2022年12月30日17時~/31日17時~
場所:東京都板橋区サブテレニアン
イベント:パフォーマンスイベント『Marginal Man 13』
→バケツをかぶり、「私は」を主語に自身の経験を語ったり、「愛とは何か」を観客にきいたりとした。

Note

パフォーマンス&ワークショップ
《エコトーン(#2)》
日時:2022年12月3日14時~16時
場所:富山県富山市 ほとり座ライブホール
→2022年8月に行った「エコトーンと東京脱出」を再演したもの。
Note 

パフォーマンスイベント
<<母なる天地>>
(ペインティング:牧田恵美) 

日時:2022年8月21日
場所:富山県砺波市ギャラリー無量
イベント:展覧会『Fragments2022』(2022年8月6日~14日)
→展覧会に参加していた画家牧田恵美とのコラボ作品。牧田が石田の背中に女性器を描き、その後石田がギャラリー前の庭にて、駐車場にて即興パフォーマンスを行った。

パフォーマンス・インスタレーション
<<マスクのポイ捨て>>
日時:2022年8月6日~14日
場所:富山県砺波市ギャラリー無量
イベント:展覧会『Fragments2022』(2022年8月6日~14日)
→ギャラリー内に鑑賞者にマスクをポイ捨てさせる作品。途中、他作家への迷惑をかけ、中止。

パフォーマンス、ドローイング
<<熊野川>>
日時:2022年8月6日~28日
場所:富山県砺波市ギャラリー無量
イベント:展覧会『Fragments2022』(2022年8月6日~14日)
→8月より、熊野川に毎日行き(行かなかった日もある)、その日の風景をメモとドローイングにしていた。

パフォーマンスイベント
<<月岡から砺波まで歩いたことを自慢する>>
日時:2022年8月7日14時~15時半
場所:富山県砺波市ギャラリー無量
イベント:展覧会『Fragments2022』(2022年8月6日~14日)
→自身の住む富山県富山市の月岡から富山県砺波市まで歩くことを計画していたが、直前に新型コロナウイルスに感染し、体力の低下もあり中止。パフォーマンス当日、ギャラリー内で、鑑賞者に好きな場所を決めて歩くというパフォーマンスを行った。約 30 分。

パフォーマンス
<<エコトーンと東京脱出>> 
日時:2022年7月16日15時~/19時~ 17日 15時~(

各約 1 時間
場所:東京都板橋区サブテレニアン
イベント:パフォーマンスイベント『オフトウキョウ』
→「居場所」という題を鑑賞者に与え、オブジェを選び、並び替えさせる。それを通じ、居場所について話し合う。

Note 

個展・インスタレーション・パフォーマンス
<<をのこ>>
日時:2022年3月18日~23日 12字~20時
場所:新宿眼科画廊
イベント:個展『をのこ』
→6 日間、各日ごとにパフォーマンス内容を変えつつ制作。自身の青年期をモチーフに制作した。
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インスタレーション
<<I am from…?>>
日時:2021年
場所:富山県富山市旧小羽小学校
イベント:こばマルシェ
→東京の都市部で撮った青色の写真を並べ、海を作る。そこからビニールテープで学校の 2 階までビニールテープを引っ張っている。
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インスタレーション
<<My town>> 2021年 富山県富山市旧小羽小学校
→里山にある廃校となっている学校にて。学校の内部や、その周囲にあるものを石田自身が即興的に取集し、集め並べた。
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パフォーマンス・インスタレーション
<<流水>> 2021年 富山県富山市、ほとり座ライブホール、自主企画

→紙を水に見立て、山から海へ流れ、再び山に戻し、再び海へという水の循環を石田自身で行うパフォーマンス。紙には、実際に石田が川を眺めて思いついた言葉が記されている。石田自身が 3 日間、計 21 時間のパフォーマンスを行った。
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展示
<<機知と大胆>> 2021年 新宿眼科画廊
→2020年頃より、撮影スタジオや路上にて、その場にあったものや日用品を使って思うままに踊り、遊ぶ様子を知人に写真を撮ってもらうようになる。2021 年の個展ではこちらの写真を発表。屋内から屋外まで多様な場で実行。この撮影の頃に、紐やイス、バケツ、鈴などのその後の制作でも使用するさまざなモチーフに出会っている。